なるほど時短デーじゃねーですの

2019.10.11

こんにちは。仙台支社・制作部ライターのクリスティーヌでございます。

本日は“時短デー”です。

弊社の福利厚生でも屈指の人気を誇るこの制度。
とっくに誰かがブログで発信済でしょと思ったら、意外にもまだ言及されていませんでした。
そこで今回は、時短デーの話題を通して弊社のアピールをしたいと思います。

■時短デーとは?

通常の11時~20時の勤務から退勤時刻が2時間早まり、11時~18時が定時となる日です。
夏季休暇や年末年始休暇のある月を除いて、毎月第2金曜日に適用されます。

みなさん、疑問ですよね。
「本当に帰れるんですか?」「隠れて残業してるでしょ」「鵜呑みにして帰ったら査定に響きそう」

帰れます。残業しません。帰ったほうが身のためです。
時短デーは、会社を挙げての一大プロジェクトといっても過言ではないほど。
上長たちは普段以上に“残業は絶対させないマン”と化し、部下の定時退社を保証します。

というかまず上長が帰ります。
「ごめんごめん、原稿チェックは週明けにね。18時で強制退社だとさ♪」
と言って真っ先に帰ります。

仙台支社の体感としては、のちのち業務のしわ寄せが来るという印象もまったくなし。
2時間早いだけの退勤で世界は変わります。
映画もいろいろやってるし、サロンの類も開いてるし……。

出張などでどうしても18時退社が難しいときは、前もって申請のうえ、別日に振り替えることが可能です。
後日、勤務中の他社員を尻目に「ごきげんよう」とエレガント退勤をきめましょう。


またまた最後に宣伝です。
仙台支社では現在、動画カメラマンを切実に募集しております。
ホワイト企業の弊社なら、実務経験のアピール欄がホワイトでも大丈夫。
私もライター未経験の状態から育ててもらいました。

ぜひお気軽にご応募ください。

https://m-axis.jp/offer.html

それではみなさま、ごきげんよう。

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